ドキュメント最新版
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もっと楽しそうなDJさんを見たい!!!
という気持ちでDJとお客さんの距離が遠くなってしまうワールドでもDJが良く見えるようにするために作ったアセットです。DJの方を常に向くようにカメラが設定されているので、カメラマンがいなくてもDJを中心に捉え続けることができます。距離が遠くてもDJがカメラに向かってアピールをすることでお客さんとコミュニケーションを取ることができます。
DJイベントでよく使われるワールドであるCLUB4Dなどの大きい箱で使えると思います。(逆に狭いワールドだと使う必要はないかも)
Assets/hosoken/DJSubCamera/Prefabs/DJTrackingCamera.prefabをワールドに配置するScreen
DJを映すカメラの映像を投影するスクリーンです。
お客さんが見やすい大きさに拡大して配置してください。
Camera
DJを映すカメラです。 後で掴んで位置を調整することができるので、DJが立つステージ付近に配置しておくのがいいと思います。
CameraTrackingSwitch
このスイッチを押すと押した人に対してカメラが追従します。 DJが立つステージ付近に配置しておくのがいいと思います。
CameraPickupSwitch
このスイッチを押すとカメラが掴めるようになります。 DJが立つステージ付近に配置しておくのがいいと思います。

このスイッチを押した人がカメラで追跡されます。
追跡されている人はスイッチがオンになり緑色に変わります。(ローカル処理)
また、対象となるプレイヤー名がTarget : ***の形式で表示されます。(グローバル処理)
追跡する人が設定されている場合は追跡されている本人以外はスイッチを操作できないようになっています。追跡する人を変更したい場合、現在追跡されている人に一度スイッチをオフにしてもらってから、追跡されたい人がスイッチを押してください。

このスイッチがオンになっている間はカメラを動かすことができます。この処理はローカルです。